INTEGRATION CONTRACT CATALOG

連携の方式だけでなく、失敗時の責任を明確にする

架空サンプル|レイアウトの使用例

受付 → 審査

IF1 / 非同期 / 随時

申込情報

失敗時:再送キューへ退避

保守責任:連携担当

審査 → 契約

IF2 / 同期 / 照会時

審査結果

失敗時:エラーを返し手動確認

保守責任:審査担当

契約 → 分析

IF3 / バッチ / 日次

契約実績

失敗時:翌朝までに再実行

保守責任:データ担当

データ・判断条件を確認

矢印はデータを送る向きです。呼出し元とレスポンスの方向が異なる場合は、連携を分けて記録します。